槇原敬之 – どんなときも。 (2004年 日本武道館)
久しぶりに、ひっそりと更新。
最後に更新してからおおよそ2年。
こんな自分も37歳になってしまいました。
Youtube でたまたま見かけてなんだか感動してしまいました。
生まれてはじめて、ライブDVDなるものを買ってしまった。
Filed under 見たもの | Comment (0)メモ Google Analyticsのトラッキング コードを変えてみました。
さきほど、吉田直樹のブログの Google Analytics をこれまでの、
- 単一のドメイン(デフォルト)
から、
- 携帯電話向けのサイト
に変更してみたので、いつ切り替えたのかうっかり忘れてしまわないためにメモとして書いておきます。
別に、吉田直樹のブログが携帯電話向けのサイトというわけではありません。
Google Analytics の携帯電話向けのサイトのトラッキングコードが、「携帯電話向けのサイトのトラッキングコード」でパソコンからのアクセスの解析もしっかりできるなら、別に携帯電話向けのサイトでなくても「携帯電話向けのサイトのトラッキングコード」つけておいた方が、携帯電話からのアクセスの解析もしっかりできて一石二鳥じゃないかなっと思ったので試すことにします。
ヘタなことして失敗すると、吉田直樹のブログへのアクセス数が取れなくなったりするかもですが、ま、吉田直樹のブログならいいや。
とりあえず実験してみます。
仮想化を勉強中 その7 VMware Tools インストール
VMware Tools のインストールです。
仮想マシンを起動した状態で、
インベントリ > 仮想マシン > ゲスト > VMware Tools のインストール/アップグレード
を選択します。
すると、
/media/VMware Tools/
がマウントされ、その中には
VMwareTools-4.0.0-208167.tar.gz
manifest.txt
が保存されています。
あとはコンソールからこれをインストールします。
ls /media/VMware Tools/VMwareTools-4.0.0-208167.tar.gz /tmp
tar xvfz /tmp/VMwareTools-4.0.0-208167.tar.gz
とコマンドを打つと、
/tmp/vmware-tools-disrib
というディレクトリができます。その中にある、
/tmp/vmware-tools-disrib/vmware-install.pl
を実行(root権限が必要)すると VMware Tools のインストールが始まります。
インストール中、何回か確認のダイアログが表示されますが、インストール先のディレクトリの確認がほとんどで、自分は全部初期設定のままにしておきました。
インストールが完了したかどうかは、
の部分で確認できます。
VMware Tools のインストール前は「VGA(640×480)」「SVGA(800×600)」しか選べなかった解像度も、インストールが完了した後は選択項目が増えています。
Filed under サーバ仮想化 | Comment (0)くら寿司 ではありませんか?
くら寿司 ではありませんか?
Is This a KURA-SUSHI?
いいえ、くら寿司 ではありません。クラスCです。
No. This is not a KURA-SUSHI. This is a Class C.
仮想化を勉強中 その6 CentOS 5.4 インストール
VMware ESXi のインストールとアクティベーションがすんだので、ようやくCent OS 5.4 のインストールにとりかかります。
最初、ホスト(ESXiをインストールしたPC)のドライブにCDをセットアップして起動してみたのですが、何度試してもメディアを認識せず、ネットワークブートしてしまいます(で、システムディスクが見つかりませんエラー)。
ネットで調べると、ドライブを使用する際は、起動時にツールバー上でCD/DVD接続を選択しないといけない、とありました。ただ、初期設定のままだと、起動すると同時にネットワークブートに突入してしまうので、仮想マシンの起動オプションで「パワーオン時起動遅延を10,000ms(10秒)」にして、10秒の間にすばやくCD/DVD接続を選択しないといけないようです。
その後、あらためてCD/DVD接続から「D: に接続」を何度選んでも、なにやら接続できないのエラーが表示されてしまいます。
まあこのあたり、知ってる人から見たら何そんなとこで悩んでいるんだかって感じですが、一生懸命、クライアント(vSphere ClientをインストールしたPC)のドライブに接続しようとしてました。クライアントPCのドライブには何もCDは入っていないので、それは接続できなくて当たり前です。
そんな感じでちょっとつまずきましたが、なんやかやでCentOSのインストールスタート。今回はお試しでインストールしているので、特に環境はいじりません。
で、各種アップデート。
はい、今日はここまで。VMware Tools のインストールまで行きたかったですが、ちょうど時間となりました。
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